『茶の旅路:日本の茶文化今昔』 シンポジウム開催
◆『茶の旅路:日本の茶文化今昔』 シンポジウム開催!!
The Journey of Chanoyu
An International Symposium on the Tea Culture of Japan, Past and Present
2009年4月17日(金) 午前9時~午後5時
イェール大学美術館内マクニールホール
|
▲ 高過庵、 長野県茅野市 |
イェール大学美術館アジア部主催の『茶の旅路:日本の茶文化今昔』特別展覧会会期中に、東大-イェール・イニシアティブの協賛のシンポジウムと関連プログラムが開催されました。シンポジウムには約300名が参加し、茶室の建築で著名な、東京大学生産技術研究所の藤森照信教授、五島美術館、根津美術館のキュレーター、美術史家、陶芸家、茶道の家元など各界の専門家の講演、質疑応答が行われ、盛況のうちに終了しました。詳しくは、下記、イェール大学美術館のホームページをご覧下さい。 |
|
▲ 遠州流お点前、呈茶の様子 |
▲ 「茶の旅路:日本の茶文化今昔」シンポジウムの様子 |





